ミッドガルド眼鏡団
姉御と愉快な遊撃団
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改めて
気をとり直し、書いてこう。構成としては三部構成かな。
通常編、アフター編、DNUGEONS&TAKAFUMIS(D&T)

PCだしKeyだしボイスなしだろうなーと思ってたらボイスありでした。

■通常編
クラナドの時はボイスない訳で、最初でこけたらイヤだなと思って
ましたが、意外や意外結構合ってたと思いま。絵師は全然違うので
ファンの中ではok派とNG派に別れそうではありますが。

それとクラナドの時から思っててアフターの智代見て思った事。
智代はLメモの氷狩+Wyの菜織を足して2で割ると智代だと。
↑これ判る人はかなりマニアだと思います、、

まー恋人と半同居暮らしから始まるので、あのシーンから始まる
のはしゃーないですな。

オープニング。舞台は夏。いや真夏かな。最初から雲の描写があっ
て音楽AIRの佳乃チックな感じでしたの。朋の仕事はクラナドの
時からチョイ変わってリサイクル技師って感じかな。サードで言え
ば何でも屋ってとこですかに。

通常編のテーマは家族の繋がり・家族愛ってとこでしょうか。

ストーリーの前半の朋⇔智代、鷹文⇔河南子のトコは省略で。
後半の朋VS智代が全てですな。直情的に行動してしまう智代
に対し、突き離す朋。正直どちらの行動も理解できたので、
朋のが間違ってるんじゃないかと思わされました。

が、ともが最後に有子を選んだ時。あぁ、確かに朋のが正解
だったと。

アフター編のテーマは永遠の愛。

アフター編の一週目、私はどこで記憶を取り戻すのか、戻し
た先での展開について3つくらい考えながら進めて居たので
すが、まさかこーなるとはって感じでしたな。

3年も一週間を繰り返し行う。智代は良く耐えれたなぁと。
んでもま、諦めずに信じていればこそあの想い・あの一言を
朋に呼び覚ませたと思いますな。

いや、良かったです。智代のみなので短いですが、ストーリー
自体にアンマリ不満はなかったですの。

■DNUGEONS&TAKAFUMIS(D&T)
ミニゲームです。ぶっちゃけ↑の通常編とアフター編やるより
時間掛かります。

内容としてはタクティクスオウガの死者の迷宮の最下層を目指
す感じなのですが、戦闘がフルオート、マニュアル操作できる
のは戦闘開始前だけ、仕様スキルの回数制限、5階層毎の回復
なし、味方AIのダメダメさ、ウェイト制と何げにハード設定の
ミニゲームでした。

このゲームやっても本編には影響ありませんが、しっかり考え
ないとクリアできない所は私は好きでしたな。二度目はやりま
せんが。せめて戦闘終了後の薬は使用=捨てるにしないとダメ
過ぎだと思いま。

私はクリア時グレード”C”でした。次やればC以上行く自信は
ありますけど、もういいや、、

■ちいさなとこ。

智代がキーボード叩く時眼鏡掛けてたのですが、絵的な描写
がなかったのは苛めですか、、

7重飛びは流石に無理っしょー。
ぶっちゃけともと汐の区別つきませんでした!

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